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建築家、藤本壮介が提案するシチズンの新感覚ラグジュアリーウオッチ

【6月20日 MODE PRESS】シチズン(CITIZEN)のレディスウオッチブランド「CITIZEN L(シチズン エル)」の新作「Ambiluna(アンビリュナ)」の発表会では、300本のカラーの花が会場を彩っていた。淡い光の溢れるエレガントな会場演出に、訪れたゲストは次々と感嘆の声を上げる。それもそのはず、ウオッチと会場のデザインアドバイザーを務めたのは世界から注目される建築家、藤本壮介(Sou Fujimoto)なのだ。


 今回発表されたのは、エシカルな「エコ・ドライブ」というシチズン独自の光発電技術を駆使した新感覚ラグジュアリーウオッチ。わずかな光も電気に変えて稼働することができるこのシステムは、定期的に電池を交換する必要がない。「CITIZEN L Ambiluna」はそんなハイテクを装備しつつも、ジュエリーのようなデザイン性を両立させ、都会派の女性にぴったりのアイテムに仕上がっている。



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